私はアニメ制作を受注して制作請け負う者である。
アニメを制作して欲しい!
という人は自社のIPを活用したいのでアニメを作ってみんなに認知して貰いたいとか周年の記念に制作したいとか
色々あるでしょう。
アニメ制作事業者から見たアニメの仕事は数あるうちの一つと思って仕事をするでしょう。
でも発注者からしたら大事な自分の作品の大事な記念の為の物と
思っているはずです。
この熱量の差というものは仕事を受注してる側からしたら淡々とこなす仕事の一環になりやすいと思います。
でもその作品を受け取るのは客様(発注や視聴者)でありそこを蔑ろに出来ようはずはないのですが。残念ながらたまにその事を忘れている人が居る。
かなc
もっとみんなに真摯でありたい
それだけです
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